新規登録

PARK SEO JUN
JAPAN OFFICIAL FANCLUB
「JUNNER」
入会案内

会員登録規約および個人情報の処理方針案内の内容に同意する必要があり、同意すれば会員登録することができます。

Agreement

利用規約とポリシー

1】(目的

本利用規約はPARK SEO JUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB「JUNNER」(以下「サイト」)のサービスの利用条件と運営に関する諸事項の規定を目的としています。

2】(用語の定義)

本規約で使用される主要な用語の定義は次のとおりです。

①会員:サイトの利用規約に同意し、個人情報を提供して会員登録をした者であって、サイトとの利用契約を締結し、サイトを利用する利用者を指します。
②利用契約:サイトの使用に関連して、サイトと会員の間で締結する契約をいいます。
③会員ID(以下、「ID」):会員の識別と会員のサービス利用のために会員ごとに付与する固有の文字と数字の組み合わせです。
④パスワード:会員が付与されたIDと一致した会員であることを確認して会員の権益保護のため、会員が選定した文字と数字の組み合わせです。
⑤事業者:サービスのホームページを開設して運営する事業者を指します。
⑥解約:会員が利用契約を解約することを指します。

3】(約款外の準則)

担当者は、必要に応じて個別に運営ポリシーを知らせることができ、本規約と運営方針に明示されていない事項の場合は、サイトの運営ポリシーに従います。

4】(利用契約を締結)

①会員として登録してサービスを利用しようとする者は、サイトに登録申請時、本規約を読んで下にある「了承します」を選択することで、本規約に同意の意思表示をします。

5】(ビス利用申しみ)

①会員として登録し、サイトを利用しようとする利用者は、サイトで要求している諸情報(利用者ID、パスワード、ニックネームなど)を提供する必要があります。
②他人の情報を盗用したり、虚偽の情報を登録するなど、実利用するものの情報を登録していない会員は、サイト利用に関連して、何の権利を主張することができず、関係法令に基づいて処罰されることがあります。

6】(個人情報の理方針)

サイトと運営者は会員登録時に提供した個人情報のうち、パスワードを持っていない、これに関連部分は、サイトの個人情報の処理方針に従います。
運営者は、関係法令の定めるところにより会員登録情報を含む会員の個人情報を保護するために努力をします。

会員の個人情報保護についての関係法令及びサイトが定める個人情報の処理方針に定めるところに従います。

ただし、会員の帰責事由により露出された情報について運営者は一切の責任を負いません。
運営者は、会員が公序良俗に阻害されたり、国家安全保障に反する投稿など、違法な投稿を登録・配布する場合の関連機関の要請があった時に会員の資料を閲覧およびその資料を関連機関に提出することができます。

7】(事業者の義務)

①運営者は利用会員から提起される意見や不満が正当であると認める場合には、なるべく早く処理しなければなりません。ただし、個人的な事情で迅速な処理が困難な場合には、事後に告知または利用会員にメッセージ、電子メールなどを送るなど最善を尽くします。
②運営者はずっと信頼性の高いサイトを提供するために設備に障害が生じたり、失われたときは、これは、遅滞なく、修理または回復することができるように、サイトに要求することができます。ただし、天災またはサイトまたはオペレータにやむを得ない事由がある場合には、サイトの運営を一時停止することができます。

8】(員の義務)

①会員は、本規約で規定する事項と運営者が定めた諸規定、お知らせや運営ポリシーなどのサイトが公告知する事項及び関係法令を遵守しなければならず、他のサイトの業務の妨げとなる行為、サイトの名誉を損傷させる行為をしてはならなりません。
②会員は、サイトの明示的な同意がない限り、サービスの利用権限、その他の利用契約上の地位を他人に譲渡、贈与することができず、これを担保として提供することができません。
③利用者は、ID及びパスワードの管理に細心の注意を払う必要があり、管理者またはサイトの同意なしに第三者にIDを提供し、利用することができません。
④会員は、運営者とサイトおよび第三者の知的財産権を侵害してはならなりません。

9】(ビス利用時間)

①サービス利用時間は業務上または技術上特別な支障がない限り年中無休、1日24時間を原則とします。ただし、サイトには、システムの定期点検、増設および交換のためにサイトが定めた日や時間にサービスを一時中断することができ、スケジュールされた作業によるサービスの一時停止は、サイトのホームページに事前に告知しますので頻繁に参照してください。
②ただし、サイトは、次の場合について予告や予告なくサービスを一時あるいは恒久的に中断することができます。
– 緊急システム点検、増設、交換、故障あるいは誤動作を起こす場合
– 国家非常事態、停電、天災などの不可抗力的な事由がある場合
– 電気通信事業法に規定された期間の通信事業者が電気通信サービスを中止した場合、
– サービス利用の暴走などで正常なサービス利用に支障がある場合
③前項によるサービス中断の場合、サイトは、事前にお知らせなどを通じて会員に通知します。ただし、サイトが統制できない事由で発生したサービスの中断について事前告知が不可能な場合には、事後告知の代わりにします。

10】(ビスの利用終了)

①会員がサイトとの利用契約を解約しようとする場合には、会員本人がオンラインを通じて登録解除の申請をしなければなりません。一方、サイト利用解約とは別にサイトの利用契約になる別にする必要があります。
②解約申請と同時にサイトが提供しているサイトの関連プログラムが会員管理画面で自動的に削除され、オペレータは、もはや解約申請者の情報を見ることができません。

11】(ビスの利用制限)

会員は、次の各号に該当する行為をしてはならないし、その行為をした場合に、サイトは会員のサービス利用制限及び適法な措置をとることができ、利用契約を解約したり、期間を定めてサービスを停止することができます。
①会員加入時、あるいは登録後の情報の変更時に虚偽の内容を登録する行為
②他人のサイト利用を妨害したり、情報を盗用する行為
③サイトの運営スタッフ、職員または関係者を詐称する行為
④サイト、その他の第3者の人格権または知的財産権を侵害したり、業務を妨害する行為
⑤他の会員のIDを不正に使用する行為
⑥他のメンバーの個人情報を、その同意なしに収集、保存、公開する行為
⑦犯罪と結びつくと客観的に判断される行為
⑧その他の関連法令に違反する行為

12】(投稿の管理)

①サイトの記事と資料の管理及び運営の責任は、オペレータにいます。オペレータは、常に不良記事およびデータについて監視をしなければならず、不良記事およびデータを発見したり、申告を受け取ると、その記事や資料を削除し、これを登録した会員に注意をしなければなりません。
一方、利用会員があげた記事には、サイト管理者本人に責任があるので、会員自ら本利用規約で違反している投稿は掲載してありません。
②情報通信倫理委員会などの公共機関の是正要求がある場合、オペレータは、会員の事前の同意なしに投稿を削除したり、移動することができます。
③不良記事の判断基準は、次のとおりです。
– 他の会員または第三者にひどい侮辱を与えたり名誉を損傷させる内容である場合
– 公共の秩序及び公序良俗に違反する内容を流布したり、リンクさせる場合
– 著作権侵害やハッキングを助長する内容の場合
– 営利を目的とする広告の場合
– 犯罪と結びつくと客観的に認められる内容の場合
– 他の利用者または第三者との著作権などその他の権利を侵害した場合、
– その他の関係法令に違反すると判断した場合

④サイトと管理者は記事等について第三者から名誉毀損、知的財産権などの権利侵害を理由に公開中止要請を受けた場合は、一時的にテイクダウン(送信中断)することができ、テイクダウン要求者と投稿者の間で訴訟、合意その他これに準ずる関連機関の決定などが行われ、サイトに寄せられた場合、これに従います。

13】(投稿のアカイブ)

サイト管理者がやむを得ない事情で本サイトを中断することになる場合には、会員に事前通知をして投稿の前がしやすいよう、すべてのアクションを取るために努力します。

14】(記事の著作

①会員がサイト内に掲示した記事の著作権は、掲示した会員に帰属します。また、サイトでは、サイト管理者の同意なしに投稿を商業的に利用することができません。ただし、非営利目的である場合は、この限りでず、また、サービス内の掲載権を持ちます。
②会員は、サービスを利用して取得した情報を任意加工、販売する行為などサービスに掲載された資料を商業的に利用することができません。
③オペレータは、会員が掲示したり登録しているサイト内の内容物、掲示内容について第12条各号に該当すると判断される場合、事前通知なしに削除したり、移動または登録拒否することができます。

15】(損害賠償)

①本サイトから発生したすべての民、刑法上の責任は主に対象会員本人にあります。

16】(免責)

①オペレータは、会員サイトのサービス提供から期待される利益を得られなかったか、サービスリリースの取捨選択または利用により発生する損害等については責任が免除されます。
②管理者は、本サイトのサービスベースおよび他の通信業が提供する電気通信サービスの障害に起因する場合には、責任が免除され、本サイトのサービス基盤に関連して発生した損害については、サイトの利用規約に準じます
③管理者は、会員が保存、公開または送信した資料に関連して一切の責任を負いません。
④管理者は会員の帰責事由によりサービス利用の障害が発生した場合には、責任を負いないです。
⑤事業者は、会員相互間または会員と第三者相互間、他の会員の本サービス内外を問わず一切の活動(データ転送、その他のコミュニティ活動を含む)に対して責任を負いません。
⑥オペレータは、会員が投稿または送信したデータおよび本サイトに会員が提供することができるすべてのデータの真偽、信頼性、正確性などその内容については責任を負いないです。
⑦管理者は、会員相互間または会員と第三者相互間にサービスを媒介にして物品取引などをした場合に、それから発生する一切の損害について責任を負いないです。
⑧オペレータはシステムオペレーターの帰責事由なしに会員間または会員と第3者間に発生した一切の紛争については責任を負いないです。
⑨管理者は、サーバーなどの設備の管理、点検、補修、交換、コースまたはソフトウェアの運用過程で故意または故意に準ずる重大な過失なく発生する可能性のあるシステムの障害、第三者の攻撃に起因するシステムの障害、国内外の著名な研究機関やセキュリティ関連企業によって対応方法が開発されていないコンピュータウイルスなどの流布やその他のオペレータが制御することができない不可抗力的事由による会員の損害について責任を負いません。

この規約は、2022.04.01から施行します。

個人情報保護方針

1】(個人情報の集にする同意)

PARK SEO JUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB「JUNNER」(「URL」以下「サイト」)は、お客様は、サイトの会員登録時に会員規約、個人情報の収集および利用内容について「了承します」ボタンをクリックすることができる手続きを用意して、 「了承します」ボタンをクリックすると、個人情報の収集と利用について同意したものとします。

2】(個人情報の集項目および利用目的)

「個人情報」は、生存する個人に関する情報であって、その情報に含まれる氏名、住民登録番号などの事項に該当する個人を識別できる情報(当該情報だけでは特定の個人を識別することができなくても、他の情報と容易に結合して識別することができるものを含む)を指します。

サイトは、顧客の個人情報を収集利用目的は、次のとおりです。

一般・オフィシャル会員情報

– 収集時期:入会時
– 必須収集項目:ユーザ名、パスワード、電子メール、名前、生年月日、電話番号、住所
– 選択収集項目:プロフィール画像
– 利用目的:登録、サービス利用相談、お知らせ配信
– 保有期間:会員脱退時すぐに削除、購入会員である場合、5年間保管

3】(クッキによる個人情報の集)

サイトは、お客様の情報を保存し、一方で、クッキー(cookie)」を使用します。クッキーは、ウェブサイトがお客様のコンピュータのブラウザ(Internet Explorerなど)に転送する少量のテキストファイルです。

①クッキーの使用目的

– 個人の興味に応じて差別化された情報を提供
– 接続の頻度や訪問時間などを分析し、利用者の好みや興味を把握して、ターゲット(target)マーケティングおよびサービスの改善の尺度として活用
– ショッピングれた項目についての情報と関心を持って見て回った項目を追跡して、個人カスタムショップサービス提供

②クッキーの運営と拒否

クッキーは、ユーザーのコンピュータのハードディスクに保存され、ユーザーのコンピュータは識別がユーザー個人を特定しません。
また、顧客は、Webブラウザでの設定ですべてのクッキーを許可/拒否したり、クッキーが保存されるたびに確認を経るようにすることができます。
ただし、クッキーの保存を拒否した場合には、ログインが必要な一部のサービスは利用できません。

③クッキー設定拒否方法

A Internet Explorerの場合
ウェブブラウザの上部に[ツール]メニュー> [インターネットオプション]> [プライバシー]タブ>直接設定

B Chromeの場合
Webブラウザ右上のメニューアイコンを選択>設定>画面の下部にある[詳細設定を表示>個人情報セクションのコンテンツの設定ボタン> [Cookie]セクションで直接設定

4】(個人情報の保有及び利用期間および破棄)

①お客様の個人情報は、会員脱退等の収集及び利用目的が達成されるか同意撤回要請がある場合は、遅滞なく破棄されます。
ただし、「電子商取引などの消費者保護に関する法律」など関連法令の規定により、次のように取引関連の権利義務関係の確認などを理由に一定期間保有する必要がある場合には、その期間中に保持します。

A 「電子商取引等での消費者保護に関する法律」第6条
– 契約または、申込撤回などに関する記録:5年
– 代金決済及び財貨などの供給に関する記録:5年
– 消費者の不満または紛争処理に関する記録:3年

B 「通信秘密保護法」第15条の2
– 訪問(ログ)に関する記録:1年

である。その他の関連法令等

②サイトの個人情報破棄方法は次のとおりです。

A 破棄手続き
– 会員登録などのために入力した情報は、目的が達成された後、別のDBに移され(紙の場合、別の書類箱)内部方針及びその他の関連法令による一定期間保存された後、破棄されます。
– 同個人情報は法律による場合でない限り、保有されている以外の他の目的に利用されません。

B 破棄方法
– 紙に出力された個人情報は、シュレッダーで粉砕したり焼却を通じて破棄します。
– 電子的ファイル形態で保存された個人情報は記録を再生することができない技術的方法を使用して削除します。

③サイトは「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」第29条第2項の規定により休眠会員(最近12ヶ月の間にサービスを利用していないメンバー)について会員資格喪失の案内文を通知し、案内文で定められた期限内に回答がない場合、会員資格を喪失させることができます。

この場合には、休眠会員の個人情報は、他の会員の個人情報と分離して別々に保存・管理され、スパンの個人情報は、法定保管期間経過後破棄しています。
破棄されていない個人情報のうち、その利用者の要請がある場合、顧客情報は、サービスの利用を再開する時に再提供されます。

5】(3者への提供)

①サイトは、お客様の個人情報を「第1条個人情報の収集項目および利用目的」で告知した範囲を超えて利用したり、他人または他企業、機関に提供しません。
②次は例外とします。
A 関係法令により捜査上の目的で関係機関からの要求があった場合
B 統計作成、学術研究や市場調査などのために、特定の個人を識別できない形で広告主、パートナーや研究団体などに提供する場合、その他関係法令で定めた手続きによる要請がある場合

上記事項により、個人情報を提供する場合にも、本来の収集及び利用目的に反して無分別に情報が提供されないように最大限の努力をいたします。

6】(個人情報の取り扱い委託

サイトは、より良いサービスの提供、顧客の利便性の提供など円滑な業務遂行のために、下記のように個人情報取扱業務を外部の専門業者に委託して運営しています。

– 本人確認、アイピンサービス:(株)イノフィッシュ

※受託者に共有されている情報は、当該目的を達成するために必要な最小限の情報に限定されます。また、顧客のサービス要求に応じて対応するメーカーに選択的に個人情報が提供されています。
※委託会社のリストは、サービスの変更や契約期間に応じて変更されることがあり、変更時のお知らせは事前告知します。短期イベントは参加時に、個々の告知されます。

7】(個人情報の閲覧及び訂正)

①お客様はいつでも登録されたお客様の個人情報を閲覧したり訂正することができます。個人情報は、「会員情報変更」をクリックして、直接閲覧したり訂正することができ、個人情報保護責任者または担当者に書面や電話または電子メール(E-mail)で閲覧や訂正を要求すると、すぐに措置します。
②お客様が個人情報の誤りについて訂正を要求した場合、サイトは訂正を完了するまで、その個人情報を利用または提供しません。
③誤った個人情報を第三者に既に提供したときには、訂正処理の結果を第3者にすぐ通知して訂正するように措置します。

8】(個人情報の集、利用、提供にする同意撤回

①会員登録などを通じた個人情報の収集、利用、提供に関連して、お客様は同意した内容をいつでも撤回することができます。同意撤回はホームページの画面の「会員情報」から「退会」をクリックすると、個人情報の収集・利用及び提供の同意をすぐに撤回することができ、個人情報保護責任者に書面、電話、電子メール(E- mail)等でご連絡くださいサイトは、すぐに会員脱退のために必要な措置を取ります。同意を撤回して、個人情報を破棄するなどの措置があれば、その旨をお客様に遅滞なく通​​知するようにします。
②サイトは、個人情報の収集に対する同意撤回(会員脱退)を個人情報を収集する方法よりも簡単にできるように必要な措置を取ります。

9】(個人情報の安全性確保の措置

サイトは、個人情報保護法第29条の規定により、次のように安全性の確保に必要な技術的/管理的および物理的な対策をしています。

1.個人情報の暗号化
利用者の個人情報は、パスワードは暗号化され保存および管理されており、本人だけが知ることができ、重要なデータは、ファイルや転送データを暗号化したり、ファイルロック機能を使用するなどの別途セキュリティ機能を使用しています。

2.ハッキングなどに備えた技術的対策
サイトはハッキングやコンピュータウイルスなどによる個人情報の流出や毀損を防ぐために、セキュリティプログラムをインストールして、周期的な更新・点検をし、外部からのアクセスが制御された区域にシステムを設置し、技術/物理的に監視および遮断しています。

10】(14童の個人情報保護

サイトは、オンライン環境で子供の個人情報を保護することも重要なことだと考えており、サイトは法定代理人の同意が必要な14歳未満の児童の会員登録はされていません。なりすましやシステム悪用などで満14歳未満の児童がサイトに登録したり、個人情報を提供することになる場合、法定代理人がすべての権利を行使することができます。

11】(個人情報保護責任者

個人情報侵害に対する申告や相談が必要な場合には、韓国情報保護振興院(KISA)個人情報侵害申告センターにお問い合わせください。さらに、お客様が個人情報の侵害を通じた金銭的、精神的被害を被った場合には、韓国情報保護振興院・KISA)個人情報紛争調整委員会に被害救済を申請することができます。

– KISA個人情報保護(http://privacy.kisa.or.kr /(局番なし)118)
– 警察庁サイバー安全局(http://cyberbureau.police.go.kr(局番なし)182)
– 最高検察庁サイバー捜査課(http://spo.go.kr / 02-3480-3570)
– 個人情報侵害申告センター(韓国インターネット振興院運営)(http://privacy.kisa.or.kr /(局番なし)118)
– 個人情報紛争調整委員会(韓国インターネット振興院運営)(http://www.kopico.go.kr / 1833-6972)

12】(個人情報の理方針の

この個人情報の処理方針は、施行日(2022.04.01)から適用され、法令及び方針に沿って変更の追加、削除、および訂正がある場合には、変更の実施7日前からお知らせを通じて告知します。

PARK SEO JUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB「JUNNER」へご加入いただく前に、以下の会則(以下「本会則」といいます)をお読みください。本会則には会員の権利と義務についての内容が含まれています。本会則に同意されない場合、 PARK SEO JUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB「JUNNER」申し込みを受け付けることができません。また PARK SEO JUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB「JUNNER」にご入会された方は、本会則に同意されたものと見なされますので、必ずお読みください。

第1章 総則

【第1】(本体の定義)
本団体は「パク・ソジュン日本公式ファンクラブ」(英文表記:PARK SEO JUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB)(以下「本団体」といいます)を名称とします。また、本団体は公式ファンクラブとしてパク・ソジュンの活動を応援する事を目的とします。

【第2】(則)
本会則は、本団体が提供するサービス(以下「本サービス」といいます)の基本的事項の規定を目的とします。

第2章 サービス利用契約

【第3】(員)
本会則における会員とは、本会則承認の上、第4条所定の手続きにより利用申込を行い、本団体が利用を承認した者をいいます。

【第4】(利用契約の成立)
1. 本サービスの利用申込者が本会則に同意し、加入申し込みフォームに記載した内容をインターネット上で送信することによって利用の申し込みが行われたとみなします。利用申込者が自身以外の名義、偽名などにより申し込みすることは出来ません。
2. 本団体は必要な審査・手続等を経て、利用申込者からの加入費及び年会費の納付を確認した後、その内訳及び本サービス利用方法について電子メールもしくは他の方法で利用申込者に通知することによって利用申し込みを承諾することとします。
3. 15歳未満の児童が本団体への加入を希望する場合、その親権者もしくは法定代理人の同意が必要です。本団体は加入を希望する児童の親権者もしくは法定代理人の同意を得るため必要な姓名等の最小限の情報を要求することができます。加入に同意した法定代理人は本団体が定めた手続きにより、児童が提供した情報の閲覧、誤りの修正、加入の取消などを要求することができます。
4. 本団体は、本サービスの利用申込者が次のいずれかに該当すると判断した場合、本サービスの利用を承認しないことができるものとします。
– 過去(利用申込をした時点を含む)に本会則の違反等により、会員資格又は本サービスの利用承認が取消されている場合
– 利用申込内容に虚偽の記載、誤記又は記入漏れがある場合
– 利用申込者が実在しない場合
– 利用申込者が法人の場合
– インターネットをご利用されない方は、情報を受け取れないこと、情報伝達の遅れ、会員特典の一部又は全部を受けられないこと、もしくは本サービスに関する十分なご案内ができないこと等に同意していない場合
– その他、本団体が会員とすることを不適当と判断する場合
5. 本団体は、入会を承認した後であっても、承認した会員が前項のいずれかに該当することが判明した場合には、承認を取り消すことができるものとします。

【第5】(費及び員資格期間)
1. 利用申込者は加入する初年度に加入費1,100円を納付し、1年間の年会費5,500円を納付することで会員資格が認められます。
2. 会員資格は利用契約の成立後、1年間維持され、1年ごとに年会費を追加納入することで会員資格を更新することができます。
3. 会員は定められた会員有効期間内に年会費を納めるものとします。
4. 団体は、会員が本会則に違反する行為を行ったと判断した場合、何らの通知をせずに、任意で会員資格を取り消すことができるものとし、会員資格が取り消された会員については、どのような場合でも納付した加入費及び年会費は返還されません。
5. 会員が利用契約を取り消そうとする場合には、会員本人がファックスもしくは郵送で文書を送ることで団体に申請しなければなりません。但し、納付した加入費及び年会費は返還されません。

【第6】(ID更)
本団体入会後、会員に付与されたIDは原則として変更することはできません。但し、会員の要請があり、本団体がその理由が妥当だと判断した場合に限って変更を認めることができます。

第3章 契約当事者の義務

【第7】(体の義務)
1. 団体は本会則で定められた内容によって継続的で安定したサービスの提供のため、持続的に努力し、設備の障害もしくは停止した場合には特別な事情が無い限り迅速に修理し、サービスを復旧します。但し、天災地変、非常事態、もしくはその他余儀なき場合にはそのサービスを一時中断又は中止できます。
2. 団体は会員から合理的な手続きによって提起された意見や不満が妥当だと認める場合には適切な手続きを通じて処理しなければなりません。処理に一定の期間が必要な場合は会員にその事由と処理の日程を知らせなければなりません。
3. 団体は利用契約の締結、契約事項の変更及び中止など、会員との契約関連手続き及びその内容について、会員に利便性を提供するよう努力します。
4. 団体は会員の個人情報(氏名、性別、血液型、年齢、住所、電話番号、メールアドレス、勤務先等)を次の各号に該当する場合以外にそれを利用することや、第三者に開示、提供等一切することはできません。なお、会員が退会した後に当該会員から個人情報の削除の要望があった場合、本団体は、個人情報保護法に従って対応するものとする。
– 法令により、裁判所、その他の司法機関及び行政機関等からの要請がある場合
– サービス提供による料金清算のために必要な場合
– 統計作成又はマーケット調査のため必要な場合で、特定の個人を識別できない形態で提供する場合
– 本サービスの充実と向上を図る場合に、パク・ソジュンの韓国所属事務所に開示、提供、共有が必要な場合
– その他、会員の同意を得た場合

【第8員(利用者)の義務)
1. 会員は本会則の規定、利用案内及び注意事項など、団体が通知する事項を遵守する義務があり、その他、団体の業務を妨害する行為をしてはなりません。
2. IDとパスワードに関するすべての管理責任は会員本人にあります。会員に与えられたIDとパスワードの管理の不具合、不正な使用により生じるすべての結果に対する責任は会員本人にあります。
3. 会員は団体が提示した利用制限事項を遵守しなければなりません。
4. 会員は本サービスの利用権限、その他の利用契約上の地位を他人に譲渡、使用許諾、贈与又は名義変更することはできません。また、質権の設定その他の担保に供する行為をすることもできません。
5. 会員本人のIDが不正に使われた場合、会員は直ちにまた必ず団体にその事実を知らせなければなりません。団体に通知しなかったことによって生じる被害は会員本人が負担します。
6. 会員は、どのような場合でも、次の各項目の行為を行うことはできません。
– 他人のID及びパスワードを盗用する行為
– 団体のサービス運営を故意に妨害する行為
– 偽名や他人の名前で団体に加入する行為
– 同じ使用者が二重登録をする行為
– 社会秩序に反する内容を故意で流布する行為
– 会員が国益又は社会的利益を妨害する目的で本サービスの利用を計画もしくは実行する行為
– 他人の名誉を損傷したり、不利益を与える行為
– 本サービスの安定した運営を妨害する目的で多量の情報を伝送したり、広告性の情報を伝送する行為
– 情報通信設備の誤作動や情報の破壊を誘発させるコンピュータウイルスプログラムを流布する行為
– 団体、他の会員、第三者の知的財産権を侵害する行為又はそのおそれのある行為
– 他人の個人情報、利用者1D及びパスワードを不正に使用する行為
– 本サービスを利用することで得た情報を団体からの書面による事前承諾無しに他のサイトに複写又は流出させたり、商業的に利用する行為
– 団体のホームページ掲示板に猥褻物を掲載したり、猥褻サイトへのリンクを行う行為
– 営業行為及び特定宗教団体の布教・勧誘行為、また特定政治団体の宣伝行為
– 詐欺等の犯罪及び犯罪に結びつく行為又はそのおそれのある行為
– 本サービスを利用することで得たか否かにかかわらず、本団体に関連する会報誌及びソン・シギョンに関連するコンサートその他興行のチケット(予約に係る権利を表象するものも含む)を第三者に譲渡、貸与、頒布する行為
– その他団体が不適切だと判断し、禁止したことを行う行為
7. 会員は利用申込みの際に必要事項を記入する場合には、はっきりと判別しやすい字で書かなければなりません。判別しにくい字や、誤字で記入することによって受ける不利益は会員本人が負担します。
8. 会員は利用申込みの際に記載した事項が変更された場合には、団体側にファックスもしくは郵送で文書を送ることで変更された内容を知らせ、会員情報を修正しなければなりません。会員が会員情報を修正しないもしくは修正しなかったことによって受ける不利益は会員本人が負担します。
9. 会員より電話でファンクラブ事務局に問い合わせを行い、自身の名前、会員番号、ID、住所等について尋ねられた場合、本人確認のため答えなければなりません。

第4章 サービスの利用

【第9】(サビス利用の範
会員は団体への加入を通じて以下のようなサービスを利用することができます。

  1. 団体が認証した会員証の取得
    2. 団体が提供する会員専用ホームページへの接続及び内容の閲覧
    3. 団体が企画した会員限定イベントへの参加
    4. 団体が企画し、販売する特別商品の購入
    5. 団体が「会員専用」として提供するその他のサービス及びコンテンツの利用

【第10】(員の示物など)
団体は会員が掲示又は登録する本サービス内の内容物が次の各項目に該当すると判断した場合は事前の通知無く削除することができます。1. 他の会員又は第三者を誹謗・中傷謀略する内容で当事者の名誉を損傷する可能性がある場合
2. 社会秩序に反する場合
3. 犯罪的行為に繋がると認められる場合
4. 団体が規定した掲示期間を超過した場合
5. 会員が団体のホームページに猥褻物を掲示した場合及び猥褻サイトへのリンクを行った場合
6. 会員が掲示した文章もしくは資料により、団体内外的に問題が発生した場合(通称「海賊版」と呼ばれる不法な複製品を取り扱う事業者の情報を含む)
7. 会員が掲示した文章が事実確認のされていない内容の場合及びそれによって会員の間に不安が生じる可能性があると団体が判断した場合

【第11】(サビス提供の中止〉
1. 団体は次の各事項に該当する場合、本サービスの提供を中止することができます。また、それによって本サービスに保管された内容・伝送されたメッセージ・その他の通信メッセージなどの通信データに損失が生じた場合に、団体はその責任を負いません。
– 本サービス用設備等の保守を定期的に又は緊急に行う場合
– 火災、停電等により本サービスの提供ができなくなった場合
– 地震、噴火、洪水、津波等の天災により本サービスの提供ができなくなった場合
– 戦争、変乱、暴動、騒乱、労働争議等により本サービスの提供ができなくなった場合
– その他、運用上又は技術上団体が本サービスの一時的な中断が必要と判断した場合
– 何らかの理由によって電気通信サービスが中止された場合
– その他中止が不可避な場合
2. 団体は、前項各号のいずれか又はその他の事由により本サービスの提供の遅延又は中断等が発生したとしても、これに起因する会員又は第三者が被った損害について一切責任を負いません。
3. 正常のサービス提供に問題があり、団体が本サービスを中止しなければならない場合は、サービス中止を事前に会員に告知し、本サービスを中止することができます。会員が告知内容を認知しなかったことに対し、団体は貴任を負いません。余儀なき事情のある場合、上の事前告知は省略される可能性があります。また、上の本サービス中止により本サービスに保管された内容・伝送されたメッセージ・その他の通信メッセージなどの通信データに損失が生じた場合に対しても団体は責任を負いません。
4. 団体は、本サービスを任意に修正、変更及び中断することができ、それに対して会員又は第三者に対し、どのような責任も負いません。
5. 団体は、会員が本会則に違反する行為を行ったと判断した場合、何らの通知をせずに、任意でサービスの使用を制限又は中止することができ、それに対して会員又は第三者に対し、どのような責任も負いません。この場合、団体は、会員の接続を一定の期間又は永久に禁止することができ、上の会員が掲示した内容の全部もしくは一部を任意で削除することができます。

第5章 その他の事項

【第12】(免責項)
1. 団体は天災地変又はそれに準ずる不可抗力によりサービスを提供することができない場合には、サービス提供に関する責任が免除されます。
2. 団体はパク・ソジュンが日本国内で活動するためのマネジメント契約が終了した時は、サービス提供に関する責任を当然免除されます。
3. 団体は会員に起因する事由によるサービス利用の障害について責任を負いません。
4. 団体は会員がサービスの利用を通じて期待する利益を喪失したことに対し、責任を負いません。またその他にサービスを通じて得た資料による損害に関しても責任を負いません。
5. 団体は会員がサービスに掲載した情報、資料、事実の信頼度及び正確度など、内容に関しては責任を負いません。
6. 団体は会員個人のネットワーク利用環境により生じる可能性のある会員間のサービス利用の満足度の差について責任を負いません。
7. 団体は団体のサービス利用を通じて会員が利用するコンピュータ及びネットワーク環境において発生したどのような損害に対しても責任を負いません。

【第13】(則の力及び更)
1. 本会則はサービス画面に掲示するか、その他の方法で会員に告知することで、その効力が生じることとします。
2. 団体は必要な場合本会則を変更することができ、変更された会則は適用日及び改正の理由を明記し、現行の会則とともにその適用日の7日前から適用日の前日まで第1項と同じ方法で告知します。
3. 会員は変更された会則に同意しない場合はサービス利用を中断し、会員脱退を要請することができます。但し、会員が自発的に脱会した場合は、納入した加入費及び年会費は返還されません。変更された会則の適用日以後にも継続的にサービスを利用することは、会則の変更事項に同意したことと見なされます。

14】(合意管轄等)
本会則の準拠法は日本法とし、本会則又は本サービスの利用に直接又は間接的に起因して団体と会員との間で訴訟の必要が生じた時は、ソウル中央地方法院を専属管轄法院とすることに合意するものとします。

附則

(実施期日)本会則は、2022.04.01から施行します。



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